和歌山県新宮市
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予防保健の拠点施設として『自分の健康は自分でつくる』という意識の高揚といきいきと元気に生活できることを願い、乳幼児から高齢者にいたるすべての人々が利用できる施設になっています。
保健センター
市では、緊急の心疾患に対応し、救命を図るAED(自動体外式除細動器)の一般向け貸し出しを行っています。各種行事等の際に気軽にご利用ください。
総務課
新宮市国民健康保険では、「高齢者の医療の確保に関する法律」に基づき、平成30年度から平成35年度までの第3期特定健康診査等実施計画を策定しました。
保健センター
熱中症を予防しましょう

今年の夏は全国的に猛暑が続いています。熱中症は症状が重くなると生命の危険がありますが、予防策を知っていれば防ぐことが出来ます。正しい知識を持ち、節電の夏を安全かつ快適に過ごしましょう。
保健センター
保健センター
風しんは、妊娠初期に罹患すると、先天性風しん症候群の赤ちゃんが生まれる可能性があります。
妊娠を考えている女性は、生まれてくる赤ちゃんを守るため、早期のワクチン接種をおすすめします。
風しんの予防接種は「任意接種」であり、自己負担での接種です。新宮市では下記の対象者で接種希望者に費用の一部助成を実施します。
保健センター
生涯学習課
一笑健康しんぐうとは...
 「高齢になってもいきいきと生活ができ、住み続けたい」ということは、誰もが抱く思いであり、目指す姿です。市民が生活習慣病を予防し、寝たきりや認知症にならずに、いつまでも社会参加ができるよう、新宮市では、市民の皆さんと一緒になり、一人ひとりの健康意識を高め、生涯にわたって健康づくりを推進していきます。
保健センター
小学6年生のお子さんを対象に2種混合2期の予防接種が始まっています。
保健センター
 市では、指定難病、小児慢性特定疾病等の認定を受けた市民の方(小児の場合、保護者も含む)に対し、当該疾患の治療を目的とした入院・通院に必要な交通費を月額5,000円を限度に助成しています。自家用車利用の方も適応できますのでご利用ください。

※身体障害者手帳を所持し、鉄道運賃の割引対象者の方は該当しません。
※支給の申請は、交通費の発生した日から1年以内です。


保健センター
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