和歌山県新宮市
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トップ新型コロナ関連お知らせ(予防含む)新型コロナウイルス感染症について(予防等)
 
2021年1月22日 更新
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新型コロナウイルス感染症について(予防等)
和歌山県から「感染拡大防止に向けた県民の皆様へのお願い」(1月21日)
 
和歌山県の県民の皆様へのお願いは下のリンクから
感染リスクが高まる「5つの場面」
新型コロナウイルス感染症は、主に「クラスター」を介して拡大することが分かっています。
感染リスクが高まる「5つの場面」に気を付けましょう。
皆様のご理解とご協力をお願いします。

新型コロナウイルス感染症に関する対応(相談・診療・検査体制)が変わりました
発熱や咳などの症状についてのご相談
○かかりつけ医や身近な医療機関がある人→まずは、かかりつけ医等の身近な医療機関に、電話でご相談ください。
○かかりつけ医等がない人→どこで受診すればよいか迷う場合は、新宮保健所(受診・相談センター)電話0735-21-9630 にご相談ください。
※受診時間や方法が通常と異なる場合がありますので、受診前に必ず電話でご確認いただき、相談先の指示に従って受診してください。



新型コロナウイルスを想定した「新しい生活様式」のお願い及びお知らせ
引続き感染対策として3つの基本、身体的距離の確保、マスクの着用、手洗いをしていただくなど、感染予防を意識した生活をよろしくお願いいたします。

自分をまもり、大切な人をまもり、地域と社会をまもるために、
接触確認アプリ(COCOA)をインストールしましょう。
 
和歌山県の県民の皆様へのお願いは下のリンクから






新型コロナウイルス感染症の健康についてのご相談は下のリンクから

新型コロナウイルス感染症に関連する妊産婦への支援については下のリンクから


 新型コロナウイルス感染症の予防には、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様にお一人お一人の手洗いや咳エチケットなどの実施がとても重要です。感染症対策に努めていただくようお願いいたします。

(新型コロナウイルスに関する最新情報は、下のリンクから厚生労働省ホームページ等ご確認ください。)
予防のポイント

(1)手洗いやアルコール消毒
 ドアノブや電車のつり革など様々なものに触れることにより、自分の手にもウイルスが付着している可能性があります。外出先からの帰宅時や調理の前後、食事前などこまめに手を洗います。
手洗いの方法イラスト
(イラスト和歌山県)
(2)咳エチケット
 くしゃみや咳が出るときは、飛沫にウイルスが含まれているかもしれませんので、次のような咳エチケットを心がけましょう。
 ・マスクを着用します。
 ・ティッシュなどで鼻と口を覆います。
 ・とっさの時は袖や上着の内側でおおいます。
 ・周囲の人からなるべく離れます。
咳エチケットのイラスト
(イラスト厚生労働省)
(3)普段の健康管理
 普段から、十分な睡眠とバランスのよい食事を心がけ、免疫力を高めておきます。

(4)適度な湿度を保つ
 空気が乾燥すると、のどの粘膜の防御機能が低下します。乾燥しやすい室内では加湿器などを使って、適度な湿度(50〜60%)を保ちます。

(5)集団感染を予防
 集団感染の共通点は、特に、「換気が悪く」、「人が密に集まって過ごすような空間」、「不特定多数の人が接触するおそれが高い場所」です。換気が悪く、人が密に集まって過ごすような空間に集団で集まることを避けます。

※予防法については、下のリンクからで公開されている「新型コロナウイルス感染症 市民向け感染予防ハンドブック」をご活用ください。(予防策や具体的な症状、感染経路などとても分かりやすくまとめられています。)

新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安
 次の症状がある方は、すぐに
「新宮保健所:受診・相談センター(新型コロナウイルス感染症専用相談窓口(健康相談))」に電話でご相談ください。電話0735−21−9630
(以下に該当しない場合の相談も可能です。)
・息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
・重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
※高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)等の基礎疾患等がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方
・上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合
(症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。)

(妊婦の方へ)
 妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに受診・相談センター等にご相談ください。

(お子様をお持ちの方へ)
 小児については、小児科医による診察が望ましく、受診・相談センターやかかりつけ小児医療機関に電話などでご相談ください。

※なお、この目安は、国民の皆様が、相談・受診する目安です。これまで通り、検査については医師が個別に判断します。
(詳しくは下のPDFファイル「新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安」をご確認ください)

【新型コロナウイルス感染症専用相談窓口(健康相談)】
 新宮保健所 電話0735−21−9630
  9時00分〜17時45分(平日)※緊急時はこの限りではありません。
  聴覚に障害のある方をはじめ、電話でのご相談が難しい方に向けて
  FAX(0735−21−9639)でも受付しています。
 県庁健康推進課 電話073−441−2170
  9時00分〜21時00分(土・日・祝含む)
  聴覚に障害のある方をはじめ、電話でのご相談が難しい方に向けて
  FAX(073−431−1800)でも受付しています。
 
【厚生労働省の電話相談窓口】
 電話0120−565653(フリーダイヤル)
 受付時間:9時00分〜21時00分(土日・祝日も実施)
 聴覚に障害のある方をはじめ、電話でのご相談が難しい方に向けて
 FAX(03−3595−2756)でも受付しています。

(厚生労働省)SNS心の相談について
 今般の新型コロナウイルス感染症の影響による心の悩みについて、チャット形式で相談ができます。

受付時間:下のリンクから受付時間をご確認ください。
相談方法:下のリンク
 から、厚生労働省ホームページ内の新型コロナウイルス感染症関連SNS心の相談をクリックしてご利用ください。

※なお、新型コロナウイルス感染症に関する健康相談を行いたい方は、上記の電話相談窓口をご利用ください。
本文終わり
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保健センター
〒647-0081 和歌山県新宮市新宮451番地
Tel: 0735-23-4511
E-Mail: こちらから