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2024年5月31日 更新
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印刷用ページを開く新宮市学校施設等長寿命化計画について
計画の目的
新宮市学校施設等長寿命化計画は、学校施設を将来にわたって安全・安心に使い続けるために、施設の現状や老朽化を把握し、施設の維持水準や優先度等を明らかにしながら、今後の整備内容や時期などの具体的な実施計画につなげることを目的としています。
計画の位置付け
この計画は、平成27年3月に文部科学省にて策定された「インフラ長寿命化計画(行動計画)」における公立学校施設の個別施設計画として
策定したもので、新宮市公共施設等総合管理計画に基づく学校施設等の個別施設計画に位置付けています。
計画の期間
令和3年度~令和42年度までの40年間(2021年度~2060年度)
この計画の期間は、令和3年度~令和42年度までの40年間(2021年度~2060年度)とします。なお、今後の社会情勢、国の制度改正、学校施設に求められるニーズの変化及び計画の進捗状況などを把握し、必要に応じで計画の見直しを行います。
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教育政策課

