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2024年10月7日 更新
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印刷用ページを開く御燈祭り

毎年、2月6日 夜に行われる神倉神社の例祭で古代以来の熊野山伏の伝統をもつ。 白装束に荒縄を締め、御神火を移した松明をもって、神倉山の山頂から急な石段を かけおりる男の火まつりである。
このまつりは火の洗礼を受けるものとして始められたもので、炎の奔流は闇に火の斑を撒いて躍動し、その壮観さは、新宮節にも唄われているとおり「お燈まつりは男のまつり 山は火の滝、下り竜」そのものである。平成28年3月国の重要無形民俗文化財に指定。
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観光地等の名称の前に□のあるタイトルまたは画像をクリックすると全天球画像が楽しめます。
全天球画像とは、ある点を中心にして上下左右60度すべてを撮影する写真のことです。画像をクリックするとGoogleマップで見ることができ、パソコンやスマホから360度の画像を楽しめます。
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商工観光課


